料金表

料金表

床義歯治療

(税抜価格)
1回法(片顎)60〜80万円
2回法(片顎)治療義歯 40〜60万円
快適機能義歯 60〜80万円
診査・診断料3〜5万円

※金額の差は難易度によって異なります。
※いずれも上・下顎では倍の金額となります。
※審美義歯の場合は+20万円になります。


日本歯科補綴学会有床義歯ガイドライン

遠藤歯科医院ガイドライン

PTDラボ堤嵩詞氏ガイドライン
を基準とした診断の状況によって明確に金額の決定がなされます。
(診査・診断はI〜IVまで分類)


インプラント(人工歯根)治療

(税抜価格)
診査・診断3〜5万円

患者さんにとり床義歯よりもインプラントの方が優位であり、御本人がその治療を希望される場合において、東京医科歯科大学、東京歯科大学、日本大学歯学部、日本歯科大学等に御紹介致します。

連携医療機関はこちら


各種デンタルクレジット対応
対応しているデンタルクレジット会社はこちらです。

スルガデンタルローン(スルガ銀行)

スミトモクレジット(住友クレジット)

スマイルエイドデンタルクレジット

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セカンド・オピニオンにも対応します

セカンド・オピニオンとは?

診断や治療方針について主治医以外の意見を聞くことをセカンド・オピニオンといいます。
今かかっている歯科医から説明を受けたが、治療法の決定に不安や迷いがある患者さんは是非ご相談下さい。
その場合には今までの資料を全てご持参ください。
当歯科医院で判断できない場合は連携機関と協力して最善の方法をお話し致します。

セカンド・オピニオン費用

入れ歯、インプラント治療、顎関節症にお悩みの方はご相談ください。
最善の診査・診断をいたします。

当歯科医院オリジナル診断基準にて・・・

1

画像診断(X線)


2

問診、触診、口腔内診査、顎関節診査、旧義歯かみ合わせ


3

規格模型診査


診査費用:3万円(税抜価格)
診査時間:60分

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医療費控除について

医療費控除とは

1年間に支払った医療費が10万円以上だった場合(年収によっては10万円以下でも可)に適用され、医療費が税金の還付または軽減の対象となる制度です。
本人の他、家計が同じ配偶者や親族の医療費も対象となります。


医療費控除は勤務先での年末調整では行なえないため、確定申告が必要となります。
※医療費の領収書等は確定申告書の際に添付するので、大切に保管しておいてください。


控除金額

控除される金額は下記の計算額になります。

(1)医療費控除額=
(2)医療費の合計額−(3)医療費を補填する保険金等の金額−10万円

所得税率は所得が多いほど高くなりますので、高額所得者ほど還付金は多くなります。

(1) 控除額の上限は200万円までです。
(2) その年の1月1日〜12月31日までに支払った医療費です。
(3) 所得金額が200万円未満の人は、10万円ではなく所得金額の5%を差し引きます。

治療中に年が変わる時は、それぞれの年に支払った医療費の額が各年度分の医療費控除の対象となりますので、高額な治療費の場合は年をまたいで分割して支払いするよりも、まとめて1年間で支払い、申請した方がお得になります。


交通費も控除の対象に

病院までの交通費も控除の対象となります。
日時・病院名・交通費・理由を控えておいてください。
※車で通った場合のガソリン代・駐車場代は控除の対象となりませんのでご注意下さい。


詳しくは国税庁のタックスアンサーへ

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