総入れ歯 総義歯 歯科医院 入れ歯 義歯 東京

遠藤歯科医院

入れ歯専門医院として科学的根拠に基づき、最高レベルの総入れ歯をベストな方法で患者さんに提供することが当医院の目標です。
入れ歯治療を希望されるあなたを診査・診断して、
例えば
一回法で短期間に調製する入れ歯がベストか
二回法『治療義歯』を使用する最新のパイロットデンチャーシステム
が最善かをご提案いたします。
入れ歯治療をご希望の方はどうぞ一度当医院の診断を受けてみてください。
お待ちしています。


NEWS

2011.01
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遠藤歯科医院の最新治療

墨田区 遠藤歯科医院

『総入れ歯ステーション』「入れ歯」という手段で、生命を支える「口の機能」が失われた人が、一日でも早く正常に戻して噛むこと(8個の利点)ができる環境を作ることを目指しています。

そして脳機能まで考慮した調製法が『パイロットデンチャーシステム』です。
総入れ歯は歯が一本もないので、歯根膜というセンサーはありません。
それでも硬いもの、柔らかいものを噛めるのは咬筋の筋紡錘というセンサーが可変的に働き、コントロールすることができるからです。
通常は(失われた歯の歯根膜のかわりに)咬筋の筋紡錘が食物の硬さの情報を下位の脳幹のパターンジェネレーターに送れるように(リハビリ)することが大切だといわれています。
この『パイロットデンチャーシステム』治療義歯を使い、 治療義歯から本義歯への情報の転写をサポートするもの(他ではまねできない)で(咬合ではなく)咀嚼で人工歯の角度、傾斜を決めるという画期的なものです。

これは、私、遠藤憲史の38年間の臨床歴の集大成と歯科技工士 堤嵩詞氏とのコラボレーションで日夜、症例を検討・研究して行っているシステム(方法)なのです。
噛むことの重要性、噛めることの重要性や時間と費用はこれらの機能回復、形能回復に必要となります。
お口に合った痛くない、落ちない、ズレない、よく噛める、なんともない総入れ歯でもう一度噛む喜び、生命を支える機能を患者様に御提供できればと思います。


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